日本政府、観光再生に着手

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政府は2030年までに6000万人の訪日外国人観光客 を迎え入れる方針を打ち出しています。

コロナで停滞していた訪日外国人観光客ですが、政府は2030年までに現在の倍6000万人を迎え入れる方針を打ち出しています。
今年は新型コロナウイルス感染症が観光分野にもたらした影響を幅広い観点から分析するとともに、アフターコロナを見据え、観光は地方経済活性化の切り札であるとして2030年にインバウンド6000万人という数値目標にも言及しました。

既に世界の海外旅行者数は復調傾向にあり、観光収入では2019年を超える国も出てきています。
2021年6~7月にかけては、前年同月の3400万人から5400万人に増加しており、この数値は2020年4月以降では最多となっています。
本格的に訪日外国人観光客が戻ってくる頃には、2か国語以上話せるグレッグ生は、観光分野で貴重な人材となるでしょう。

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